おくのほそ道をたどる旅

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松尾芭蕉ゆかりの地や句碑が多く残されています。

最上川を舟で下った芭蕉一行が舟からおりた清川は、出羽三山へと至る「いのりの道」のスタート地点であり、ここから上陸した芭蕉一行は出羽三山へと旅を続けました。一行は羽黒山に参ったあと、鶴岡城下に住む庄内藩士長山五郎右衛門重行の屋敷に入りました。長山重行は、呂丸や岸本公羽と共に芭蕉門下の偉人として、鶴岡…


庄内滝めぐりコース

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鳥海山の周辺にある滝を鑑賞して、さらに温泉でリラックス

マイナスイオン+温泉で癒しの旅を満喫してみませんか?鳥海山山麓には大小たくさんの滝があります。コースの途中で温泉で一休みし、さらに滝をめぐります。


海上から日本海の夕陽を堪能しよう!

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期間限定で酒田港周遊コースを運行!日本海に沈む夕陽を海上からながめよう。

通常は飛島の勝浦港と酒田港を往復している定期船「とびしま」ですが、夏季の期日限定で夕方に酒田港を周遊するクルージングを行っています。酒田港クルーズで感動の夕陽をあの人と一緒に眺めてはいかがですか。


鳥海ブルーラインの紅葉を感じよう!

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鳥海山の紅葉と本間美術館 鶴舞園の紅葉をお楽しみください

鳥海ブルーラインは山形県と秋田県にまたがる観光道路です。総延長は34.9km、標高は最も高い所で1,100mあります。『大平山荘』の駐車場に設置された展望台は標高1,000メートルで、日本海に沈む夕日や海に浮かぶ離島飛島が眺望できます。


「おくのほそ道」酒田コース

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松尾芭蕉が酒田に入ったのは、6月13日(陽暦7月29日)夕刻でした。
赤川は現在黒森で日本海に注いでいますが、当時は最上川に合流していて、
鶴岡・酒田の間を往来する日通し船が運航されていました。
前泊地鶴岡の内川から赤川を下って、最上川を横切り、瑞賢蔵下の旅人用の桟橋から上陸したとされています。
そこか…


出羽二見の夕陽を眺めよう!

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5月と8月だけ、両岸に掛けられたしめ縄の真ん中に夕日が見えます!

海に浮かぶ二つの並んだ岩に注連縄が張られ、伊勢の二見ヶ浦になぞらえて出羽二見と呼ばれています。5月と8月頃に出羽二見の間に夕陽が沈みます。間に落ちる夕陽をみると幸せになれる・・・ とか。


親子で学ぼう「庄内浜の魚」

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加茂水族館で勉強をしてから、釣りを体験してみませんか?

鶴岡市立加茂水族山形県内唯一の水族館で、世界中の海や川からたくさんの生き物が集まっています。中でもクラゲの展示種類(35種類以上)は世界一を誇り、展示数でギネスに認定されております。由良海洋釣堀は道具不要、家族連れで気軽に釣りが楽しめます 。


野鳥の宝庫「飛島」でバードウォッチングを楽しもう

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山形県唯一の離島「飛島」で大自然を満喫しませんか?

山形県唯一の離島「飛島」は酒田港から北西39kmに位置し、定期船「とびしま」で75分で行ける癒しの島です。飛島は渡り鳥の中継地として、春と秋の鳥の渡りの時期には多くのバードウオッチャーで賑わいます。


鳥海高原で猛禽類について学ぼう

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鳥海山の麓、標高500mの高原で大自然を満喫してみませんか?

猛禽類保護センター(愛称:鳥海イヌワシみらい館)は、山形県、秋田県にまたがる約28,000haの鳥海国定公園内山形県側の鳥海山南麓にあります。 付近はイヌワシの生息地として知られています。


映画『おしん』の舞台を訪ねて

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映画の感動とともに、おしんの舞台を巡りませんか?

テレビでは1983年4月から1984年3月まで放送され、平均視聴率は52.6%、最高視聴率は62.9%を記録。これは2013年4月現在、統計史上テレビドラマの最高視聴率記録です。これを映画としてリメーク。平成25年10月全国公開されました。



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