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鳥海山やわた前ノ川釣り大会

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毎年多くの太公望が集結

升田地区を流れる日向川の支流・前ノ川で行われる渓流釣り大会で、県外からも多くの釣り人が参加します。
釣り具メーカーや釣り餌メーカーも多く協賛、また地元の漁協や自治会などと協力し地域ぐるみで運営しています。

競技は、総合の部、大型の部などの他、ゴミを多く拾った人にも賞を与えるなど自然に優しい大会となっ…


鳥海山湯ノ台口山開きと鳥海登山

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誰よりも早く今年の鳥海山に登ろう!

鳥海山の南の玄関口「湯ノ台口登山道」の山開きです。
当日は登山者の安全を祈願する神事と、山開きを記念しての登山が行われます。
登山は、標高2,236mの山頂と標高1,680mの月山森を目指す2つのコースが設定され、いずれも専門のガイドが案内します。
湯ノ台口登山道は、山頂までの距離が近いことや各所にトイレがある…


みなと酒田トライアスロンおしんレース

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酒田港で開催「おしんレース」

みなと酒田トライアスロンおしんレースは、日本U23トライアスロン選手権酒田大会でもあり、一流の選手も参加する大会です。
総距離51.5km、Swim 1.5km、Bike 40km、Run 10kmで争います。
また、エイジやリレー部門など参加しやすいレースもあります。


松山藩荻野流砲術演武

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轟音が響き渡る砲術演武

平成26年度に整備した松山歴史公園多目的広場で、荻野流砲術古文書にのっとり礼式作法を基本とした伝承保存演武が行われます。

演武中は迫力満点の轟音が響き渡ります。

この砲術演武は平成9年6月「城下町まつやま350年記念事業」で初披露され、平成10年12月には「松山藩荻野流砲術伝承保存会」が設立し、現在も受け継が…


花の能 羽州庄内松山城薪能

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松山城大手門を背景に幽玄な世界の花の能「薪能」

松山能は、松山藩主酒井忠恒の時代で寛文の頃(1660年〜)、江戸勤番の松山藩士が能楽を修得したころに始まりました。

明治維新後、武家から町方に伝わり演能団体「松諷社(しょうふうしゃ)」によって受け継がれ、昭和55年に県の無形民族文化財に指定されています。

合併10周年記念第34回薪能からは、竣工した歴史公園の…


酒田まつり

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1609年から一度も休むことなく続いている山王祭

おかげさまをもちまして、成功裏に終了することができました。
ありがとうございました。

上下両日枝神社の例大祭「山王祭」として、1609年から一度も休むことなく続いているお祭りで、酒田大火復興記念となった昭和54年から「酒田まつり」として開催しています。
19日の宵祭りは、ステージでの芸能披露が主に行われます…


八幡神社、飛澤神社例大祭

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大名行列の供先を務めた奴振り

酒田市八幡地区にある八幡神社と飛澤神社の祭礼で毎年5月1日に行われます。
江戸時代、大名行列の供先を務めた「奴」の姿に扮した若者たちが、毛槍や挟み箱、棹などを手に町をくねり歩く「奴振り」や、五穀豊饒を祈願する古式ゆかしい「流鏑馬」の行事が行われます。
また、「屋台引き」や「子供神輿」などがまつりに花を…


飛鳥湯立神楽

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「伊勢神楽」系統に属するというこの神楽を伝承してきた飛鳥神社は、今から1,200年前に大和国飛鳥坐神社を勧請分祀したといわれています。
湯立神楽は、修験神楽ともよび、神話を語る九の舞曲は、舞方6人、楽人笛1人、太鼓1人ですべて神職がこれに当たります。
演目は9つにものぼり、そのほかにも、お頭舞とツケ湯神事と言…


ひらた植木まつり

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植木と色鮮やかな花の苗がずらりと並ぶ緑いっぱいのおまつりです。

植木、金魚の販売以外にも平田の特産品の販売や、抽選会、様々なイベントもありますので、ぜひ家族揃っておいでください♪



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