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酒田まつり

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1609年から一度も休むことなく続いている山王祭

上下両日枝神社の例大祭「山王祭」として、1609年から一度も休むことなく続いているお祭りで、酒田大火復興記念となった昭和54年から「酒田まつり」として開催しています。
19日の宵祭りは、ステージでの芸能披露が主に行われます。
メインとなる20日の本祭りは、大獅子や仔獅子、傘鉾など約50台の山車行列があります。
山…


玉簾の滝ライトアップ

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昼中とは違う幻想的な世界

山形県随一の高さ63m、幅5mの直瀑をライトアップします。
昼中はマイナスイオンで自然いっぱいの滝ですが、ライトアップにより一層幻想的な世界を感じることができます。
駐車場からは遊歩道が整備されていますが、安全のため、懐中電灯を持参していきましょう。
ライトアップは平成11年からは始まり、ゴールデンウイーク…


玉簾の滝ライトアップ

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昼中とは違う幻想的な世界

山形県随一の高さ63m、幅5mの直瀑をライトアップします。
昼中はマイナスイオンで自然いっぱいの滝ですが、ライトアップにより一層幻想的な世界を感じることができます。駐車場からは遊歩道が整備されていますが、安全のため、懐中電灯を持参していきましょう。
ライトアップは平成11年から始まり、ゴールデンウィーク期間…


4 酒田港まつり・酒田花火ショー

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広大な最上川河川敷で開催するダイナミックな花火ショー

最上川河口の広大な敷地を最大限に利用したダイナミックな花火ショーです。水上スターマインや空中スターマイン、圧巻の2kmに渡る空中ナイアガラなど見どころ満載です。
酒田花火ショーは、音楽と花火のコラボも魅力の一つです。
大型スピーカーによるサウンドに合わせて打ち上がる花火が楽しめます。
この花火の起源は、1…


5 酒田港クルーズ

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感動の夕陽をあの人と!!

通常は飛島の勝浦港と酒田港を往復している定期船「とびしま」ですが、7月、8月の指定日の夕方に酒田港を周遊するクルージングを行っています。
日本海に沈む夕陽を海上から眺めることができるなど、素敵なひと時を過ごしてください。  

平成30年日程
7月 28日(土)
8月  1日(水)/4日(土)/8日(水)…


6 黒森歌舞伎正月公演

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東北二大農村歌舞伎「冬の黒森」

江戸時代中期の享保年間から、黒森地区の日枝神社の祭礼に奉納されたといわれる農民歌舞伎で、270年以上もの間伝承されてきました。
雪の中で観ることから「雪中芝居」「寒中芝居」といわれ、出し物の多いこと、スケールの大きいことは全国屈指です。
東北二大農村歌舞伎として「冬の黒森、夏の檜枝岐」称されています。


7 雪の能 まつやま大寒能

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静寂と幽玄な能の世界をお楽しみください。

松山能は、松山藩主酒井忠恒の時代で寛文の頃(1660年〜)、江戸勤番の松山藩士が能楽を修得したことに始まりました。
明治維新後、武家から町方に伝わり演能団体「松諷社(しょうふうしゃ)」によって受け継がれ、昭和55年に県の無形民族文化財に指定されています。
年3回の公演のなかで、大寒能(毎年1月第4土曜日)は、能…


8 飛鳥湯立神楽

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「伊勢神楽」系統に属するというこの神楽を伝承してきた飛鳥神社は、今から1,200年前に大和国飛鳥坐神社を勧請分祀したといわれています。
湯立神楽は、修験神楽ともよび、神話を語る九の舞曲は、舞方6人、楽人笛1人、太鼓1人ですべて神職がこれに当たります。
演目は9つにものぼり、そのほかにも、お頭舞とツケ湯神事と言…


9 黒森歌舞伎正月公演

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東北二大農村歌舞伎「冬の黒森」

江戸時代中期の享保年間から、黒森地区の日枝神社の祭礼に奉納されたといわれる農民歌舞伎で、270年以上もの間伝承されてきました。
雪の中で観ることから「雪中芝居」「寒中芝居」といわれ、出し物の多いこと、スケールの大きいことは全国屈指です。
東北二大農村歌舞伎として「冬の黒森、夏の檜枝岐」称されています。


10 旧阿部家小正月行事

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古民家で行う伝統行事

毎年2月11日、市指定文化財である旧阿部家で、梨だんごづくりや、雪中田植え、もちつきなどが行われます。
地元の小学生などが参加し賑やかに開催します。



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